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【実際に提供した原文】
■中山11R/スプリングS(G2)
15:45
◎4シックスペンス
〇2ルカランフィースト
▲6ペッレグリーニ
△3ウォーターリヒト
△1ジュンゴールド
△9コスモブッドレア
△10スティンガーグラス
△7アレグロブリランテ
【予想の根拠】
1番人気馬は【1・4・2・3】と僅か1勝と振るわないが、複勝率は70%とまずまず。
頭からは狙い難いが、馬券の軸としての信頼には足りる。
特に良馬場で単勝が3倍未満の1番人気は【1・3・2・0】複勝率100%に跳ね上がる。
但し、二桁人気馬1勝を含み5番人気以下の馬が5勝をあげるなど人気薄の激走も目立ち、レース事態は波乱傾向ではあるが、53頭出走した単勝30倍以上の馬は全て着外であることから穴馬も当日単勝30倍以下であることは1つの基準になる。
また34頭出走して連対皆無/3着1頭の前走5着以下の馬に買い目は無い。
2020年ガロアクリーク、2021年アサマノイタズラのように1勝クラスで負けても好走するが、G1や重賞で崩れた崩れた場合は素質馬であっても好走する確率は低い。
このスプリングSから次走、皐月賞に出走した馬の成績が【1・1・2・33】であるように本番に繋がるレースでは無いので能力よりコースや距離の適性を重視すべきで枠番は1、2枠の【5・1・1】に対して11~16番の【1・1・1】で良馬場だと【0・0・1】と更に好走率は落ちる。
好走率の高いのは前走、東京、中山を走った馬。これを単勝オッズ30倍未満に限定すると【7・8・8・27】で3着内率は46%にもなる!
ちなみに関東馬は輸送続きでは無いので調整がし易く関西馬は一度輸送を経験している馬の方が良い。迷った時はこのデータを活用されたし。
前哨戦としてはディープインパクト記念・弥生賞に向かう傾向にあり、前走G1の連対馬は2020年のヴェルトライゼンテを最後に出走は無く、前走G1出走馬不在の今年は新たなるスター誕生に目を向けるべき。
話は少しそれた感も無きにしも非ずだが、さてオチを付けよう。
本来はクラシック戦線と言えば今やノーザンF生産馬は常識。だが、当レースに限ってはノーザンF生産馬は好走率、回収率とも高くないのが特徴。
これは皐月賞への間隔が弥生賞よりも詰まるという点から、ノーザンF有力馬の参戦が少ない事が1つの要因だが、その弊害は他にもあり、本番へ2度の輸送が必要となる関西馬は当レースの出走を嫌うケースが多いことも一因。
従って狙いは【4・4・2】の関西馬に対して【6・6・8】の関東馬で非ノーザンF生産馬が有力。
連対皆無の前走、未勝利は馬連からは軽視。
文頭の過去10年のデータの不利なデータに該当しないのはウォーターリヒト、シックスペンス、スティンガーグラス、チャンネルトンネル、ペッレグリーニ、メイショウタバル、ルカランフィースト。
そこから【4・0・1・4】の1、2枠に入った前走1勝クラス1着馬が軸に相応しい。
先ず好走率の高い関東馬はシックスペンス、スティンガーグラス、チャンネルトンネル、ペッレグリーニ、ルカランフィースト。
以上から軸は前走、中山芝1600mひいらぎ賞を快勝を含み中山芝は2戦2勝の無敗◎シックスペンス。唯一の不安は初の距離1800mだが、ダービー馬キズナが父であることを鑑みれば杞憂に過ぎまい。相手〇ルカランフィースト。三番手▲ペッレグリーニ。次いで△筆頭ウォーターリヒト以下、印の順位で勝負。
[馬 連]
04-02(30%)
04-06(25%)
04-03(15%)
04-01(10%)
02-06(10%)
02-03(10%)
[三連複]6点
「軸」2.4
「相手」1.3.6.7.9.10
[三連単]12点
「1着」2.4
「2着」2.4
「3着」1.3.6.7.9.10
[三連単]12点
「1着」2.4
「2着」1.3.6.7.9.10
「3着」2.4
Source: 競馬ブログ!!【浅田駿の競馬道】
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