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うだるような暑さの美浦トレセンで、一頭の実力馬が調整を続けている。6月のエプソムCで重賞初制覇を飾ったノースブリッジ(美浦・奥村武厩舎、牡4歳)は前走後も放牧に出ず、美浦に居残っている。 いや、正確に言えば一昨年12月の葉牡丹賞を勝った後は一度も放牧に出ていないのだ。すでに在厩期間は1年半を超えており、〝美浦の主〟と言っていいだろう。 「こんなにトレセンにいるのはアパパネ以来じゃないですか」と、自身が調教助手時代に携わった3冠牝馬を引き合いに出して奥村武調教師は笑った。
きっかけとなったのは葉牡丹賞後に患った右前脚のトラブルだ。蹄の中に空洞ができて蹄葉炎になりかねなかったことから、厩舎に置いて獣医師、装蹄師を交えながら慎重にケアを続けていった。 すると「トレセンの居心地がいいのか、何だか雰囲気がいいんですよね。自分のウチみたいな感じで。だから今もそのまま残っているんです」とトレーナーは明かした。
現在はレースに出走したあとは放牧に出して、馬房を回転させるのが主流。そうでなければ、多くの預託馬を効率よく出走させることが難しいからだ。 しかし、奥村武師は「オーナーの理解とトレセンの環境、調整に耐えられる能力があって初めてできること」と前置きしたうえで、 「自分たちの手でやるというのは大事なことだと思うんです。アパパネのときにその効果も見ていますから。今は結果が全てみたいな言い方をされることも多いけど、 そこまでの過程も大事にしたい。もう引退まで放牧に出すつもりはありません」と信念を語った。
https://www.sanspo.com/race/article/general/20220704-BG7UCEL6MZOAZAFQTHQHIBGZ44/
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Source: うまなみ・競馬にゅーす速報
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